|
|
|
|
| NEWS |
|
|
|
|
|
| 2010年8月19日 |
|
| サラビア、「U19代表入りはクラブで頑張ってきた結果だ・・・」 |
|
|
アレックス・フェルナンデス、モラタ、カルバハル、ソブリーノとサラビアは、フレン・ロペテギ監督からSBSカップ国際ユースサッカー大会に招集されました。ロペテギ監督は、来年、ルーマニアでの開催が決定している欧州選手権を見据えています。「この代表チームに入ることに誇りを感じてる。とても良いチームだ。結果を残したい。更なる成長のため日本での大会では頑張りたい。」代表チーム入りした選手の思いは共通しています。
日本での大会に向けて、サラビアは、「良い感じだ。数年間、準備をしてきた。もちろん、狙うのは優勝だ。」とコメント。大会は8月21日から始まります。代表招集にモチベーションを高めていると言えるでしょう。「常にそうだけど意欲を高めてる。代表のユニフォームを着ることに誇りを感じてる。クラブで頑張ってきた結果だと思う。ベストを尽くしたい。」と断言。サラビアは、下部組織で指導を受けたロペテギ監督の戦術を理解しています。
ロペテギ監督はU19スペイン代表監督に就任したばかりです。「要求の多い監督だ。それが良い点だと僕は思ってる。より成長しなければならない段階では要求が多いのは普通のことだ。」と付け加えました。
【SBSカップ国際ユースサッカー大会】
8月21日(土)12時15分:日本−スペイン
8月22日(日)15時00分:静岡選抜−スペイン
8月24日(火)16時20分:ガーナ−スペイン |
|
|
|
|